《開発経緯》
これまでのプレゼンテーションや講義、学会発表などでは、重要箇所をレーザポインタで指し示していましたが、受講者はレーザ光の軌跡を注視しながら説明を聞かなければならず、また受講者の目にレーザ光が入る可能性もあり視覚障害になる恐れもあることから安全上においても好ましくありません。
そこでレーザ光を使わない ポインティングソフトウェア『点画一品』を開発し、図形描画機能やレコーディング機能などを取り入れることで、今まで以上にわかりやすいプレゼンテーションや講義の実現、レーザ光が目に入る不安の除去、講師の描画軌跡や音声を録画録音し 《e-Learning コンテンツ》としての映像配信、さらに遠隔地とはインターネットを利用した情報の配信・共有も可能となり、これまでのプレゼンテーションや講義そしてビジネスの現場が大きく変わる可能性があると考え、開発した商品です。
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